南青山で気軽に立ち寄れる“上質な場所” 「インターセクト バイ レクサス トーキョー」

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インターセクト バイ レクサス(INTERSECT BY LEXUS)は、“都市とつながり、人と人、人とクルマが交わる(INTERSECT)”というテーマのもと、クルマに留まらず様々な分野で、レクサス(LEXUS)が考えるライフスタイルを発信していく場所として生み出された。ブランドショップが立ち並ぶ、南青山のみゆき通り沿いにある、ひときわ目を引く建築。レクサスのすべてのモデルに採用されている“スピンドルグリル”モチーフを大胆に使ったファサードのデザインは、インテリアデザイナー片山正通氏(Wonderwall Inc.代表)の手によるものだ。

INTERECT BY LEXUS
インターセクト バイ レクサス1階カフェ、奥はガレージへと続く

店内に入ると、“スピンドルグリル”の外壁の間から光が差し込むカフェ、奥にはクルマに留まらない新たなライフスタイルを表現しているガレージが広がる。バーカウンターの上が吹き抜けになっているため、開放感は抜群。テイ・トウワ氏がセレクトする音楽が流れる心地よい空間で、ゆっくりとコーヒーを楽しむことができる。“街一番のコーヒー”をコンセプトにするこのカフェで提供されるのは、ノルウェー発のコーヒーバー・フグレン(FUGLEN)によるオリジナルコーヒー。

INTERECT BY LEXUS

INTERECT BY LEXUS
フグレンによるオリジナルコーヒー

さらに、モーニングには、銀座・木村家のパンを取りそろえ、至高のコーヒーと焼きたての厚切りトーストを味わうことができる。カフェタイムは、サンドウィッチやクロワッサンの他、チェリーパイや期間限定のスペシャルスイーツなどをラインアップ。夜は趣が変わり、インターセクト バイ レクサスの名を冠したワインやカクテルが楽しめるバーになる。

INTERECT BY LEXUS

レクサスのパーツが壁一面にオブジェとして配置された階段は、プライベートサロンをイメージしたビストロへと繋がっている。

INTERECT BY LEXUS
インターセクト バイ レクサス2階ビストロ

このビストロは、“TOKYOのリアルな食”をスタイリッシュかつカジュアルに楽しめる場所だ。フレンチやイタリアンなどさまざまなジャンルを織り交ぜつつ、日本全国から選りすぐりの食材を集めて作られた約30種のメニューを取りそろえる。ランチタイムは「御定食セット」(税込1,300円)、ディナータイムは、「ブラータチーズとトマトのカプレーゼ 自家製オリーブオイルのアイスクリーム」(税込1,300円)や、「大山鶏の炭 トリュフの香り」(税込900円)、レクサスのL字型にサーロインをカットしたオリジナル「Lボーンステーキ」(税込6,500円)が人気だという。

INTERECT BY LEXUS
「ブラータチーズとトマトのカプレーゼ 自家製オリーブオイルのアイスクリーム」(税込1,300円)

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「Lボーンステーキ」(税込6,500円)

ラウンジに腰を下ろし、差し出されたおしぼりから香るユイカ(YUIKA)のアロマの芳香に癒されながら、“東京の旬な食”が表現された料理を味わおう。インターセクト バイ レクサス トーキョーは、ふらりと立ち寄れる“上質な場所”だ。折々に開催されるイベントやおいしい料理を求めて、訪ねてみてはいかがだろう。


【お問い合わせ】
INTERSECT BY LEXUS - TOKYO
〒107-0062東京都港区南青山4-21-26
TEL:03-6447-1540
www.intersect-by-lexus.com/tokyo

《辻あい子》

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