【PR】日々の食事で“美活”。インド産スパークリングからカレーまで、マルシェの新鮮さを食卓へ

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食と健康の両方に高いこだわりを持ち、日々の食事で美しい身体と心を育みたいと考える人の強い味方となる新ブランド、「メイフェアキッチン(MAYFAIR KITCHEN)」が誕生した。

ブランドコンセプトは“NSH”で、立ち上げにあたって力を入れた“New Taste”、“Stylish”、“Health”の頭文字を取った形だ。三つの特徴はそれぞれ、「これまでにない新しい味覚」「エレガントで華やかな見た目」「身体へのやさしさ」。添加物を最小限に抑え、理想の味や喉ごしに仕上げるため、選び抜いた素材を使い、配分にも工夫を凝らした。

「Stylish」へのこだわりが最も強く感じられるのは、同ブランドから今秋発売となるワインコレクション。世界的な醸造家ミッシェルローランの監修を得て作った「エステートシリーズ」には、インド・バンガローにほど近い標高800メートルの冷涼なナンディヒルの単一畑で収穫されたぶどうを使用。黒く熟した果実にスパイスや胡椒を加えた「カルベネシラーズ(赤)」、フルーティーな後口が特徴的な「ヴィオニエ(白)」ともに飲み応え抜群だ。

また、インド最大のワイン産地として知られるナシックヒルの自社ワイナリーで収穫した葡萄を使い、シャンパーニュと同じ瓶内二次発酵によって造るスパークリングワインは、きめ細かな泡とほのかに香る果実が印象的な「スパークリングワイン ブリュット」、ライトでクリーミーな泡立ちの「スパークリングワイン ブリュット ロゼ」の2タイプを提供する。

アルコールが苦手なら、インド産の厳選果実を使って日本国内で丁寧に仕上げた果実飲料をぜひ試してみてほしい。濃縮還元不使用でなめらかな食感を実現させた「アルフォンソマンゴー66」、果実100%仕様の「ザクロ99」ともに、味だけでなく香りも濃厚。ザクロの種に含まれたエストロゲンは美容にもいいとされるので、エイジングケアのために飲み続けるのもいいだろう。

さらに、同じくインド産の厳選素材をふんだんに使用して、「MAYFAIR KITCHEN」開発チームとインド人女性シェフとのコラボで作り上げた100%手作りのレトルトカレーもある。小麦粉を一切使用せず、天然のビタミンEを豊富に含むライスオイルを使用することでカロリーを抑えただけでなく、野菜の風味が口の中で存分に広がるよう、スパイスのベストな配合を目指して試行錯誤を重ねたという。

ラインアップは、「バターチキン用カレー」「トマト・オニオンカレー」「ヨーグルトとウコンカレー」「ほうれん草とじゃが芋カレー」「つぶしひよこ豆カレー」「青唐辛子カレー」「赤唐辛子レッドカレー」の7種類。ライスやナンとともにいただくだけでなく、パスタソースとして使用したり、焼いた肉にかけたりして使うのも一手だ。

その他、静岡久能山のふもとで採れた石垣いちごを果汁にしたジュース「ストロベリー50」や、添加物であるゲル化剤を一切使用せず、果肉とグラニュー糖のみでハンドメイドで作られた「ストロベリージャム」など、朝食を楽しくしてくれる商品もそろう。

販売は、「MAYFAIR KITCHEN」オフィシャルサイトの他、全国のホテルやレストラン、百貨店などを予定している。

■「MAYFAIR KITCHEN」オフィシャルサイト
http://mayfairkitchen.jp/

《松本玲子》

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